emmaus.hatenablog.jp

“だれ一人自分のためにだけ生きる人はいない”

 自己

わたしという自己は自己の総体として複雑な綱渡りをしているのではないか。かろうじて自己の部位の相互作用を基点に自己の維持が通常は円滑に保たれているのではないか。・・・それを越えるものの光に照らされる。
http://homepage3.nifty.com/riverine/petero/booklet/selfrefer2.htm*の内に貫かれたる一なるものの光。