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“だれ一人自分のためにだけ生きている人はいない”

バルラッハ展

昨日から始まったE・バルラッハ(Ernst BARLACH)展。京都で昨月までやっていて遂に東京でオープンになった。「日本におけるドイツ年」の一連の企画らしい。

期間 2006年4月12日(火)〜5月28日(日) 東京藝術大学大学美術館

K・リーゼンフーバー師著「われらの父よ―『主の祈り』を生きるために」に数多くE・バルラッハその作品が掲載されているなかで、その素朴な像「繊細な人」や「黙想する人�」は実に印象的だった。これを機にまた師の本も一緒に再読してみようか。


われらの父よ―「主の祈り」を生きるために

われらの父よ―「主の祈り」を生きるために