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“だれ一人自分のためにだけ生きている人はいない”

幻を書き記せ

わたしは歩哨の部署につき 砦の上に立って見張り 神がわたしに何を語り わたしの訴えに何と答えられるのかを見よう。
主はわたしに答えて言われた。「幻を書き記せ。 走りながらでも読めるように 板の上にはっきりと記せ。 定められた時のために もうひとつの幻があるからだ。 その終わりの時に向かって急ぐ。 人を欺くことではない。 たとえ遅くなっても待っておれ。それは来る遅れることはない。 見よ高慢な者を。 彼の心は正しくありえない。 しかし、神に従う人は信仰によって生きる。」
ハバクク書2:1